活字があたまに、はいらない。
漢字ばっかりだと、とくに。
なんだか、だんだんバカになっていってるんじゃないかと。
作者の意思に心そわせるのが、しんどくて。
ねてばっかりなの、このごろ。
ゆめをみて、なにかを感じることもあるけど、わからないもののほうがおおいな...
昔々、初期の頃、手さぐりで詩を書いていました。
ポエムっぽくしたり、それを元に歌を作ったり。
こちらも遡って、ご覧いただけたらと思っています。
* * *
最近では、ニコットおみくじに思うことを書いています。
活字があたまに、はいらない。
漢字ばっかりだと、とくに。
なんだか、だんだんバカになっていってるんじゃないかと。
作者の意思に心そわせるのが、しんどくて。
ねてばっかりなの、このごろ。
ゆめをみて、なにかを感じることもあるけど、わからないもののほうがおおいな...
詩は、ちょっと疲れちゃったので。
あたまが痛くならないくらいに書こうかな、って。
いま、さいきん、詩の勉強もかねて、つじあやのの『つじベスト』っていうアルバムを聴いてます。
ふわふわでうららかな恋の唄ですね。 いい。
いい、というか、いまわたしにないものだから。
た...
ちょっとつかれちゃったみたい。
あたまんなかが充満して。
まいにち詩をかくなんてこと、できるかな、っておもったけれど、ちょっとしんどい‥‥
ちょっとさきの 未来 そうなりたい
いつも思うの そればっかり
いのししのように つきすすんで
すこしくらい 寄り道 してもいいはずなのに
猪突猛進 わきめもふらず
スピードだして つきすすむ
まわりのこと みえてるようで みていない
みてるようで ...
貧血の心と体で、思い出したのは、二十代のころのことでしょうか。
うつらうつら、ベッドに横になって、浮かんでくるの。
いままでずっと、わすれていたことだったり。
おしこめていたことだったりとか。
なんにもないと思っていたけど、盛り沢山に。
無知ゆえの赤っ恥なこととか。
...