やっと見ました「木挽町のあだ討ち」。
先に原作の小説読んでたんだけど、原作をバラバラに解体して、原作の後日談の部分から、映画は始まって、過去の事件の証言を聞いて回るというお話設定。
原作では、真相が判明するのはラストのラストなんだけど、映画では、三分の二くらい進んだところで事の真相が判明、残りはその...
毎日のあれこれつぶやいてます。自分の周りで起こったささやかなことが中心です。
やっと見ました「木挽町のあだ討ち」。
先に原作の小説読んでたんだけど、原作をバラバラに解体して、原作の後日談の部分から、映画は始まって、過去の事件の証言を聞いて回るというお話設定。
原作では、真相が判明するのはラストのラストなんだけど、映画では、三分の二くらい進んだところで事の真相が判明、残りはその...
そりゃヨットでしょう!自分では購入できないし、乗る機会もまずないし。
大学で「キリスト教史」を教えていた恩師が、ヨット愛好家で石原裕次郎ともヨットつながりで交流があり、取り巻きの学生は夏にキットのお掃除にお手伝いに行き、ヨットクルーズさせてもらってたようだけど、そこまで交流なかった。
なんたって、あ...
終戦の日の15日、東京・日本武道館で開かれた政府主催の全国戦没者追悼式に、高市早苗首相は就任後初めて参列し、「戦争の惨禍を、二度と繰り返させない。この決然たる誓いを世代を超えて継承し、貫いてまいります」と式辞を述べた。2025年に石破茂前首相が13年ぶりに復活させた「反省」や「不戦に対する誓い」とい...
少女の壮絶な戦争体験を描く児童書「ガラスのうさぎ」で知られる児童文学作家の高木敏子(たかぎ・としこ)さんが8日、老衰のため死去した。94歳だった。東京都墨田区出身。
ご冥福をお祈りします。高木敏子の名前で、すぐに「ガラスのうさぎ」と気が付かなかった。失礼しました。ご冥福をお祈りします。
著作って、「...
ブックオフのアプリ会員は、お盆期間20%引きというので息子に連れられて行ってきました。開店前から、かなりの列になってる。購入の人だけじゃなく、箱いっぱいに古書を持ち込みの人も。
店内はごった返し、レジにもかなりの列ができてる。なぜか杖を突いている人が多い。高齢者だけでなく、障碍者に、引きこもりみたい...