相方は頼りない男性職員だ。先先のことを考えずに動くから相方が疲れるのだ。まあなんとかするからいいが。
朝から京都に行ってこよう。銀行の口座を1件なくすために。
またとんでもないことになりそうだったがなんとか回避できて少ない労力で進めそうだ。また明日役所に行こう。
まあ何とかこなせたかな。でも時間のルーズさが気になった。休憩に入るのが15分も遅れても平気なのだ。何でかな。感覚の差なのかな。まあこれからだ。
3階での業務はたった二人で回さねばならなかった。シーツ交換を2部屋分して車椅子の点検後片麻痺の方のトイレ誘導廃嫡バリ、など。肉体労働はあまりないが人と名前の一致をしたかな。上司からは3階に変わることに対して私に期待することを再び念を押され気が重いことだ。申し送りの中身を理解していない職員の指導をしろ...