「幻妖昔噺輝く鬼灯の杖」
をガチャでもらえました。
きれい。
そしてかっこいい名前がついてた。
すぐ変換できなかった(^^)
「鬼灯の冷徹」を見るまで
鬼灯が読めなかったんです。
恥ずかしい。
おにとうのれいてつ?
って読んで
若いお嬢様に
「ほおずきと読みます」
と教わりました。
「幻妖昔噺輝く鬼灯の杖」
をガチャでもらえました。
きれい。
そしてかっこいい名前がついてた。
すぐ変換できなかった(^^)
「鬼灯の冷徹」を見るまで
鬼灯が読めなかったんです。
恥ずかしい。
おにとうのれいてつ?
って読んで
若いお嬢様に
「ほおずきと読みます」
と教わりました。
食パンの「耳」の思い出。
幼稚園かその前くらいの記憶で
母から「ここも食べられるよ?」
と言われたんですが
食パンの茶色いところを残すのがあたりまえになっていました。
知り合いのおばさんの前でも残していたら
「耳もおいしいよ」
と言われて
「耳?耳って?」
とびっくりした幼少期の私。
たぶん食パン...
早春を先取りの
お部屋にしてみました。
インテリアとアバターの前後の設定が難しく
動くと違和感のあるところもありますが
まあいいか。
鬼もお茶の順番を待ってくれています。
考え込んでしまいました。
食べ物の季節感が
だんだんあいまいになってきてるしなあ。
なんだろう。
チョコレート類かな。
ウイスキーボンボンは
たくさん食べられないけど好きです。
今日は友達ではないお客様が来られます。
めったに使わない茶托を出してきて
準備OKです。
茶托を見ると
いにしえの会社勤めでの
お茶お茶お茶お茶お茶・・・と
しょっちゅう
お茶を出してたのを思い出します。