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ミサイル部隊を4拠点に 有事に離島間移動も

南西諸島で進む自衛隊配備。防衛省は防衛上の「空白地帯」を解消するため、奄美大島、沖縄本島、宮古島、石垣島に陸上自衛隊のミサイル部隊を配備し、4拠点態勢で島しょ防衛を強化する。この地域に同部隊を置く狙いは何なのか-。
「より強固になった日米同盟の姿を、内外に示す良い機会となった」。7月1日、鹿児島県の...

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ロシア、極超音速ミサイルで世界をリード

ロシアのプーチン大統領は、同国が極超音速ミサイルで世界をリードしており、他国が追い付くころには対抗技術を開発しているだろうと述べた。
ドキュメンタリー映画「ロシア。新たな歴史」の一環として12日にコメントが放映された。
弾頭と弾頭キャリアの数ではロシアと米国がほぼ互角だが「先端開発では、われわれが間...

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次世代戦闘機のトレンドは大型化と航続距離の増大

航空自衛隊の次期戦闘機(仮称F-3)は双発の大型戦闘機が計画されています。これに対し財務省は運用費が嵩む大型戦闘機を止めさせて安い小型戦闘機に変更させようと「近年では戦闘機は小型化が一般的」という資料を作成しましたが、現実にはそのようなトレンドは存在しません。
実際の技術的な傾向としては、従来機と比...

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カナダ、次期戦闘機選定巡り米ボーイング排除

カナダ政府は1日、次期戦闘機88機の選定を巡る調達先候補企業から米ボーイングを排除した。ボーイングとカナダ航空機メーカーとの間で起きた過去の対立が今回の決定に影響したと説明した。
これにより、米ロッキード・マーチンとスウェーデンのサーブのみが、契約獲得に向けて競争することになる。カナダ政府は最大19...

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ついにベールを脱いだ米国の第6世代戦闘機

長い間秘密のベールに包まれていた米空軍の「次世代航空優勢(NGAD:Next Generation Air Dominance)」プログラムが、徐々に姿を現してきた。
NGADプログラムとは、F-22の後継となる次世代戦闘機を含む「ファミリーシステム」の開発を目的とした米空軍のプログラムのことである...

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