やさぐれると、あかんなぁ。
「程度の低い」と感じてしまう。
自分こそ、どの程度のもんなのよ? ってことなんだけども。
知ってるけれども。
思ってしまう。
「何それ?」とか。
「そんな程度の低いことでいいのか?」
たぶん、いいのだろう。
そして、『それ』は、ぜんぜん悪...
昔々、初期の頃、手さぐりで詩を書いていました。
ポエムっぽくしたり、それを元に歌を作ったり。
こちらも遡って、ご覧いただけたらと思っています。
* * *
最近では、ニコットおみくじに思うことを書いています。
やさぐれると、あかんなぁ。
「程度の低い」と感じてしまう。
自分こそ、どの程度のもんなのよ? ってことなんだけども。
知ってるけれども。
思ってしまう。
「何それ?」とか。
「そんな程度の低いことでいいのか?」
たぶん、いいのだろう。
そして、『それ』は、ぜんぜん悪...
「ちょっとぐらい、ええじゃろ」とか。
「まぁ、いいんじゃないですか」とか。
なんかなぁ。
あかんわぁ。
ってことに気づいた。
私。
人のな、その『いいかげん』なとこ、あかんと思う私がいる。
が。
私だって、こんな『普通なら書かない』赤裸々を。
ネットで、ぶちまけてるところが。
...
ぼくは、思いを書くのは好きだけど。
商業的な、ライターさんには憧れたことがなかった。
雑誌を開いても、ライターさんが書いた文章なんて、ほとんど読まない。
ふぬ。
その「当たり前にスルッとオシャレ」な職人さんの文章なんて。ぼくに書けるわけがない。
と。
ふぬ。
読めないし。書けない。
だから。
...
人生の話。
ううん。
『恋愛』の話。
言ってしまえば、「誰だって好きになれる」。
ほんま。
誰だって、っていうのは言いすぎだけど。
ちょっとすると、いろんな『お気に入り』の人がいる。
ふぬ。
で。
『恋愛』は? っていうと。
「よく解らない」。
である。
好...
『ミイラ取りがミイラになる』。
の意味を知らない。
言葉だけ知ってる。
けど。
思う。
陰で人のこと悪く言ってるのを聴いて、後から、ひとりの時間に。
その陰口を叩いていた人のことを悪く思って、何かしら言葉にする。
とか。
それって『ミイラ取りがミイラに』の状態なんじゃないか?
っ...