朝起きたら、何時も居るはずの文鳥の姿がない、何処に行ったのか捜すけれども、居ないようである、インコを放して様子見るけれども、文鳥が居れば、その近くに飛んで行くのだが、、、しかし何処かに閉じ込められているのか、良くごみ箱の中に入って寝ている事があったのだが、不思議な出来事、昨日は大きなイノシシに出会っ...
朝起きたら、何時も居るはずの文鳥の姿がない、何処に行ったのか捜すけれども、居ないようである、インコを放して様子見るけれども、文鳥が居れば、その近くに飛んで行くのだが、、、しかし何処かに閉じ込められているのか、良くごみ箱の中に入って寝ている事があったのだが、不思議な出来事、昨日は大きなイノシシに出会っ...
少し遅くなってと云うよりも、日が落ちるのが早くなったので、その時間は暗くなっていた、ジョギングコースで、歩いていたら、前方に物体が登場、少し近ずいて行くと、最初は鹿かなあと思っていたら、真っ黒いイノシシである、そのまま近ずいて見ると、何ともこちらの表情を伺っている感じ、向かって来るのかなあと思ったら...
街の外れには、田畑が広がっている、今はコメの成長時、実が付いて来て、後一月もすると、出来上がるようである、その田んぼの周りには、彼岸花が咲いて、いかにも秋という感じ、きれいな花弁である、しかし間もなくすると、台風という、悪者が待機して、良い日々が来ると、このお邪魔虫が、容赦なく到来する、その地域に来...
今年も彼岸がやって来た、朝から急に寒さが、あっと思った彼岸だなあと、外に出て庭を見ると、彼岸花が咲いて来ている、大体田んぼの周りに、沢山咲いていたのを覚えているが、農薬とかで、球根も死んでしまっているのであろう、少なくなった、家の庭にあるのは、道端に咲いていた黄色の彼岸花、それに赤色と一緒に採取して...
中々見る事の出来ない蜃気楼、水平線のかなたに、島が浮き上がったように見えるのだが、何時でも見える訳でも無い、虹も同じで、中々見れない夕立や、ちょっとした雨に遭遇した時に見られるけれども、最近見らない、縁側で遊んでいる、文鳥の処に猫が登場、金網の外から、まるで獲物を狙うような態勢で様子を伺っている、金...