まだ残暑が厳しい、吹く風は、秋風ではあるが、太陽が出ればやっぱり、空は高いけれども、暑さが残っている、秋の実りの米も、実が付いて来て、これから育って、収穫期になるのだが、何時もこの時期に台風のお邪魔虫が、北上して来る、折角大事に育てて来たのに、これの被害に会うと、天災とはいえ、泣くに泣けない心情にな...
まだ残暑が厳しい、吹く風は、秋風ではあるが、太陽が出ればやっぱり、空は高いけれども、暑さが残っている、秋の実りの米も、実が付いて来て、これから育って、収穫期になるのだが、何時もこの時期に台風のお邪魔虫が、北上して来る、折角大事に育てて来たのに、これの被害に会うと、天災とはいえ、泣くに泣けない心情にな...
意外と美味しいのは安くて、新鮮な無人販売の野菜、規格外品で、形や見た目はやや劣るが、中身は生産者の人によって美味しいものがある、100円と云う事もあって、当たり外れもあるだろうが、意外と新鮮なので満足、各スーパーには生産者製品のコーナーがあって、結構出品してあり、売れ行きも良いようである、これからシ...
身近に小鳥が居て、その行動を見ているのも、何か不思議、特に文鳥は、良くなついてくれるので、飽きない、大体余り飛べないので、常に近くにいる、眠たくなったら、手のひらの中でも眠るくらい、かごの中には余り行かないし、大体近くのポリの中か、ティシュペーパーの箱の中で寝ている、おとなしい鳥である、何かブツブツ...
テレビドラマのストーリー、この前は、涙を誘うシーンが見られた、人間像での人情の一部でつい、ぽろっと涙線が崩れた、小説を読んでいる時にも、感動で涙が出る時もある、玉ねぎを切っている時の涙は、目が痛いけれども、向う脛を、打った時は、涙どころか、目から火が出るような痛さ、しゃがみ込み一時は、我に戻らない、...
雨が上がった後に、道端の側溝にカメさんが、水に逆らいながら必死に、とどまっていた、ちょっと流されて来たのだろうが、拾い上げて地面に置いたら、動き始めた、捕まえようとしたら、威嚇したように、歩き去ろうとしていた、追っても結構早いものである、そこはまあ所詮人間には勝てないけれども、捕獲して、自転車で家に...