溢れてしまいそうな言葉があるけど ずっとモテてきた きみにはありふれた なんていうことないああ またか と思うだろう
機を誤るな出してはいけない言葉だよただ見てるきみを取り巻く きみのこと好きで好きで仕方のない男も女もないくらいにきみを好きな人たちの中で
ふと きみはどうなんだろう? と見えるけれ...
昔々、初期の頃、手さぐりで詩を書いていました。
ポエムっぽくしたり、それを元に歌を作ったり。
こちらも遡って、ご覧いただけたらと思っています。
* * *
最近では、ニコットおみくじに思うことを書いています。
溢れてしまいそうな言葉があるけど ずっとモテてきた きみにはありふれた なんていうことないああ またか と思うだろう
機を誤るな出してはいけない言葉だよただ見てるきみを取り巻く きみのこと好きで好きで仕方のない男も女もないくらいにきみを好きな人たちの中で
ふと きみはどうなんだろう? と見えるけれ...
きみに しあわせを あげるよもし きみが ぼくのこと好きでいてくれたら
ぼくの視線を きみにあげるきみの顔を見つめて
どんなことに喜ぶのかどんなことに驚くのか思案する顔ワクワクした顔 見ていたいんだ
でも 違ったら
きみが ぼくのことなんか これっぽっちも何も感じやしなかったなら今 言ったこと 全...
ぼくであること。きみであること。
荒れ狂う風の音。
眠れない
寝ないでいること。
イメージを捕まえて、うまく、きみに伝えられたら。そしたら、じんわり共有していくこともできる。
きみの醸し出す元気も、じんわり感じて。元気のない時の、きみも分かるようになってゆきたい。
声を掛けたら、いっしょに笑って楽し...
ちょっとツラそうな顔を見た。
どの辺りの何が。
そんな顔をさせたのか?
分からないなと思った。
もう忘れた。
ちょっと大変そうだなと思った。
何かの時に、あとで。
労ってあげたいな。
と思ったけれど。
忘れてた。
視線を、時折、交わしたり。
すれ違ったりしていたことも。
もう忘れてる。
ぼくの...
よっ。
日々、働いて生きてる。
平日。
それが当たり前だなんて言わないで。
ただ、それで充実して、実のところ、それで精一杯で。
もう少し、ゆとりを拵えていけると、尚、良い。
それにしても。
目標って、なんだったっけねぇ。