なんでしょうねぇ。
乗り物。
ふぅわふぅわ。
心に乗っているような気持ちが、します。
なんて。
そう。
じつは。
たぶん、乗り物って。
むかしに比べて、にがてになった。
ような。
病気してから、もうずっと。
車の運転は、できないでいますし。
なんとなく。
スピードに、つ...
昔々、初期の頃、手さぐりで詩を書いていました。
ポエムっぽくしたり、それを元に歌を作ったり。
こちらも遡って、ご覧いただけたらと思っています。
* * *
最近では、ニコットおみくじに思うことを書いています。
なんでしょうねぇ。
乗り物。
ふぅわふぅわ。
心に乗っているような気持ちが、します。
なんて。
そう。
じつは。
たぶん、乗り物って。
むかしに比べて、にがてになった。
ような。
病気してから、もうずっと。
車の運転は、できないでいますし。
なんとなく。
スピードに、つ...
ふぅ、っと。
締め切っていた窓を、開ける。
花の薫り。
春の、空気の、いい匂いって。
咲き始めた、花たちの。
もう。
それだけで、嬉しい気持ちになります。
蒼い夜に 満ちてく 深い霧の 静けさ 閉ざされた不安に きみとふたりきり 寄り添って 目を閉じて
まどろむの 曖昧なのは きみのせいよ ぬくもりのなか ゆっくり あたためてきた 気持ち全部が 混じり合って 解...
記憶の底に 沈んで ぱしゃぱしゃ跳ねたら なつかしく ゆがんだ世界が 見えた
手を差し出しても すりぬける あの頃の私 レールの上に乗り 突っ走って・・・・・・
ペルソナで笑う 心の中身は見えない
自分でさえも なにも わからなかった・・・・・・
ぬぐえ...