ひとりあるきの そのときに
きみが おしえてくれた曲を 耳に 流しこんで
もうすこし あとすこし
もうすこし あとすこし だから 待ってて
ぼくの ひとりあるき
そのときに
きみは なにを思ってるかな・・・?
ふぅわりと繋がっているから きっと
きみも ひとりあるき してるかな
...
昔々、初期の頃、手さぐりで詩を書いていました。
ポエムっぽくしたり、それを元に歌を作ったり。
こちらも遡って、ご覧いただけたらと思っています。
* * *
最近では、ニコットおみくじに思うことを書いています。
ひとりあるきの そのときに
きみが おしえてくれた曲を 耳に 流しこんで
もうすこし あとすこし
もうすこし あとすこし だから 待ってて
ぼくの ひとりあるき
そのときに
きみは なにを思ってるかな・・・?
ふぅわりと繋がっているから きっと
きみも ひとりあるき してるかな
...
きみがいて
きみがいることに安心している ぼくがいて
会いたくて会いたくて
こころが とても会いたくて
きみに見えてる ぼくの こころ
指し示してくれる きみの こころの言葉に あまえているの
ちょっと先は ぼくには見えない
ちょっと先に ぼくには見えない ぼやけてる なにかがあって
エイッとやって 進むわけでも なく
ただ じんわりと
じんわりと ちょっと先に そこに いる
たとえばね
ちょっと先には ここにいて
こうして ことばを つづってる
じんわりと じんわりと ...
うごきだすまで
うごきださない
うごきだすまで
うごきだせない
こころはとても
あしぶみをして
うごきだせない
からくりにんぎょう