フロレンスとルートヴィヒとアドルフ
- カテゴリ: 日記
- 2017/03/11 17:06:12
いつもの戯言と妄想ですので、突っ込みどころ満載なのはご勘弁ください。古本屋でふとナイチンゲールの『看護覚え書』というのを手に取った。なぜ手に取ったのか全く分からない。でも偶然こそ必然と信じるのが私です。
パラパラ読み飛ばして購入を決定。実用書としてではありません。端的に表現します。「狂気と熱情」を...
いつもの戯言と妄想ですので、突っ込みどころ満載なのはご勘弁ください。古本屋でふとナイチンゲールの『看護覚え書』というのを手に取った。なぜ手に取ったのか全く分からない。でも偶然こそ必然と信じるのが私です。
パラパラ読み飛ばして購入を決定。実用書としてではありません。端的に表現します。「狂気と熱情」を...
沖縄で小麦粉の販売規制がスタート。え、いったいどういうワケ?読んで笑った。中学卒業記念にメリケン粉をばら撒き盛り上がる風習があるそうだ。なるほどー……義務教育修了だしね、大人はいつの時代も取り締まりに躍起。
私はヤンキー・不良ではなくアウトサイダー系文化に染まったが、や...
巨大な乗り物への潜在的生理的恐怖を告白せねばなりますまい。何となく。飛行機も船もスキですよ。でもですね。でっかな巨体(形容重複)がですよ、グングン迫ってくるの、コワくありませんか? ジッとしてても怖いのです。
まずですね、ヒコーキ。幼時、羽田に伯父夫婦を迎えに行ったときであろう。窓から見えるだだっ...
ある私学の報道で世間が賑わっており、興味深く眺めております。いつものように世論の論調や道義的問題などとは無縁なことを考えています。この件から連想し考えたことは多岐に渉ります。少々長いのでご容赦あれ。
被造物と作者の関係とは、と尋ねられた場合、私は偶然の産物だと答えたい。テクスト原理主義といいますか...
先日マカロンに文句を垂れた。ですが着色料には否定的な印象がない。体に悪い、上等じゃねーかという戦闘的な観点ではなくてですね、好きな食い物に人工着色料バリバリのものが多いから。擁護してみよーっと。
まずラーメン通のあいだで蛇蝎の如く忌避されるナルト。私はスキ。日本蕎麦好きにも、熱い蕎麦にナルトがのっ...