はらはらと 雪が舞う
積もるほどでもなく
手のひらに のせたなら
雪と いっしょに溶けてゆく
窓辺に 雪は吹き溜まり
凍えるほどに熱く
ドキドキが止まらない そう
これが あなたの気配なの
震える胸 熱くなる頬
はらはらと 溶けていく雪
昔々、初期の頃、手さぐりで詩を書いていました。
ポエムっぽくしたり、それを元に歌を作ったり。
こちらも遡って、ご覧いただけたらと思っています。
* * *
最近では、ニコットおみくじに思うことを書いています。
はらはらと 雪が舞う
積もるほどでもなく
手のひらに のせたなら
雪と いっしょに溶けてゆく
窓辺に 雪は吹き溜まり
凍えるほどに熱く
ドキドキが止まらない そう
これが あなたの気配なの
震える胸 熱くなる頬
はらはらと 溶けていく雪
きみのこと 守りたいとおもう
だけど あたしはまだ一人前ではなくて
どっちかっつうと
きみに頼りっきりになってしまう
だから 口が裂けても言えやしない
それに「守られたい」なんて きみは
おもってもいないんじゃないか と
意地か それともプライドか
とてもじゃないけど 言えないけれど...
駄菓子がたべたい。
もちろん、パティシエがつくったグルメもたべたい。
コンビニにふらりと行って、買ってくるのもよし。
スーパーで、お徳用のを買うのもよし。
気分が、「あとすこしで何かいいアイデア出るぞ」というときに。お菓子はかかせない。
脳内がパァーっとひらけるような。気分がうれしい。
幾度となく生まれてきたのだと 想う
出逢った人が懐かしいとおもうのは きっと
いずれかの生で
また出逢っていたからだと 想う
想う…
とはいえ 一度きりの人生で
一度きりしか知らないはずの
生まれてからの過去を 悔やみ
いつ日かを 夢みてる
巡り合い ぬくもりに触れ
...
希望を うしなっちゃあいけない
希望を うしなっちゃあいけない
7年前 生きてることをココロが拒んだ
わたしは もう生きているべきではないと
それよりも 魂だけの光になって
あちらこちらに飛びまわっていたほうが
よっぽど ひとの役に立つのではないか
でも ちがうよね
体がないと できないこと...