カボチャ王子「こ、今年も、アメ子からのチョコを・・・////」アメ子「ねえ、カボチャ王子、カボチャ王子の故郷でも、女性が男性にチョコを送る風習があるの?」カボチャ王子「ぐはっ!」
アメ子と愉快な仲間たちのほのぼのストーリー。
カボチャ王子「こ、今年も、アメ子からのチョコを・・・////」アメ子「ねえ、カボチャ王子、カボチャ王子の故郷でも、女性が男性にチョコを送る風習があるの?」カボチャ王子「ぐはっ!」
カボチャ王子「鬼さん来るかなあ~?」アメ子「カボチャ王子、鬼ってね、疫病のことなのよ。昔の人は、疫病のことを、鬼と呼んで恐れていたの」カボチャ王子「(アメ子が天才児なのを忘れていた)」
店のおじちゃん「おや?お嬢ちゃん!また来たのかい!新年あけましておめでとう!はいよっ!」アメ子「あけましておめっとと!ええ、ここのサンドイッチは、大きくて美味しいから大好きなの^^」カボチャ王子「アメ子がどんどんぷにぷにになってく~TT」
初詣、僕はアメ子たち一家と初詣に行く。行くんだけど・・・。人混みで結局置いて行かれる( ;∀;)
あけましておめっとと!今年もよろろんこ^^本来、アメ子は年始の挨拶を言えないのだけれど、アメ隊マスコットは会社らしいからいいらしいわw