備蓄米60キロ落札価格は2万1217円だけれども
- カテゴリ: 日記
- 2025/03/15 00:25:31
昨日、備蓄米の落札価格が2万1217円と発表されている。だがこの値段で販売してくれるわけではない、業者から小売店までガソリン代と人件費を上乗せして届けられる。ただ小売店には、高い値段の新米が並んでいるはずだ。自分が店主だったら、高いコメの横に安い備蓄米を並べることはしないだろう。とにかく消費者は、安...
2021年4月1日新たな人生をスタートさせました。
昨日、備蓄米の落札価格が2万1217円と発表されている。だがこの値段で販売してくれるわけではない、業者から小売店までガソリン代と人件費を上乗せして届けられる。ただ小売店には、高い値段の新米が並んでいるはずだ。自分が店主だったら、高いコメの横に安い備蓄米を並べることはしないだろう。とにかく消費者は、安...
SNSなどソーシャルネットワークサービスは、パソコンの普及とともに出現してきたが、今から30年前のネットサービスの登録者は、主に出会い系が多いが女性で登録されていても実態は男だ。そんな業者と会話をしても無駄な時間つぶしにしかならない。いわゆるサクラと言える業者も横行していた、今は本人確認を行って登録...
最近のうたい文句にスマホ申告が楽で簡単だとあるが、とんでもない話である。自分を含めて高齢者が、スマホを使いこなしている人を見たこともない、自分も帯状疱疹後神経痛で手がしびれてスマホ操作が出来ないからガラホを使っている。ではパソコンでやれば良いが、カードリーダやプリンタがセットアップできないと使えない...
我が家も昔は田んぼ農家だったので、田植えや稲刈りをやっていたが、ほとんどの農家の子どもは会社員となっているため、生活が出来ない小作人のような田んぼで米作りをする人は一人もいなくなった。一昨年まで最後の一人が頑張っていたが、年間収入2万円と言うことで、やってられないと言うことで、米作りを委託して農家を...
青田買いと聞くと大学生の就職かと思うだろうが、違うのだ。今年は、新米の青田買いが始まっているらしい。青田とは、田んぼに種を蒔いてから稲が青々と育っている状態だ。つまり春の時期に収穫を待たずに業者が農家の収穫予定の新米を買い付けてしまうのだが、今年は昨年以上に買い付けが横行するだろう。備蓄米の入札に漏...