「ホステス!?僕の国の、プリンセスになるんじゃないの!?国民の税金で暮らせるよ!」「だって、公務って忙しいんでしょう?」「う・・・」
アメ子と愉快な仲間たちのほのぼのストーリー。
「ホステス!?僕の国の、プリンセスになるんじゃないの!?国民の税金で暮らせるよ!」「だって、公務って忙しいんでしょう?」「う・・・」
「カボチャ王子!アメ子、魔女に弟子入りしようかしら!」「え・・・マジでやめて」「冗談よ!アメ子は、ホステスになるの!」
クリアしたわ!「アメ子、プリンの上にさくらんぼが乗っているのは、甘味と酸味を舌に交互に味合わせることによって、食欲を増進させてるのだと思うの!」「あ~・・・ケーキの上にいちごが乗ってる的な?」
あのね、魔女に、天使がとらわれているという話があったんだ。各国の王子が、天使を助けに行ったんだけど、戻ってこなくて。僕も、天使を助けに、魔女の城へ向かったんだ。魔女は、言葉巧みに僕らをお茶会に誘った。そのお茶会の食べ物を食べたら、僕らはカボチャ人間と豚になってしまったんだ。魔女の家にはドラゴンがいて...