時間にさわる 夜の窓
鏡に映る 私の影
夜に彷徨う あなたの愛
ほっぺたに ほら 月がキスした
✪マークはメルヘン・ファンタジー・人間模様の小話でし
花よ花よこんもりと
実になるまで
だいじな花びらをなくしても
愛しいあの人こなくても
歌でも歌って
泣かずにお待ち
久々に話せる夢を見た。
いつもくっーだらない夢ばかり見てて、ここに書くことは出来るんだけど。
あまりにも一線を越えた夢なので、書くことは控えてる。
夕べの夢は、マーァいいだろう。
これは小話にするのにいいかも。
私はある人に花束を贈るために、夢の花屋に行く事にした。
夢の花屋は南の港から数えて五つ目...
今回いつものやからのクリスマス会の参加が決まっている。
クリスマスに欠かせないもの、
誰もがひとつ持ち寄るのが条件だ。
私は久々に誰宛てともいえない、クリスマスカードを作ることにした。
この会で私は家に帰るのだから、新年の挨拶も兼ねることにした。
いつもこの時期は年賀状製作も含めて、
どんな図柄にし...