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その前後では、マイルスの大阪ライブ、「アガルタ」「パンゲア」がすごいですが、キース・ジャレットの「ケルンコンサート」は少しずれるのかな。いままであまり聞いていなかった、ケニー・ホイラーにも素晴らしいアルバムがあります。1978年の録音になりますが、「Deer Wan」は最近のはまりの一枚です。とにか...
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日本のLPタイトルは、「ミステリー・マン」でしたが、たすきにはフュージョンとの説明。今では何のことやらわからないですが、とにかく好きなアルバムです。残念ながらCDでの再販はないみたいで、むつちゃ高い値段がついているみたいです。このてのECMの録音は嫌いではないですが積極的に買うってのもなく、でも、若...
マイルスのダークメイガスに参加しているテナーが、後期のコルトレーンのサウンドに似ていて、しばらくぶりに「惑星空間」のLPを取り出してパソコンに取り込み成功しました。 ラジッド・アリのドラムも実に繊細でいいですよね。間さんはボロンチョに書いていますが。いま思えばやはりエルビンは限界だった...
マイルス・デイビスは、ジャズのトランペット奏者でモダンジャズの最初のビーバップからクール、ハードバップ、モードそして、ギルとのビックバンドにおける新たな可能性の挑戦、そして、エレクトリックといわれているロックビートから始まる新たな挑戦。マイルスの特に再発見とかいわれているものではなく、もともと発売さ...
9月29日 アルトサックス奏者のフィルウッズ氏が 亡くなられました。 享年83歳 私にとって50年代以降のハードバップ系のアルト奏者で言うと ジャッキーマクリーンと比較しうる方でした。 マクリーンの泣き節に比べると、...