DV被害ママを観察すると人生勉強になる。
- カテゴリ:日記
- 2025/02/27 06:42:38
DV被害ママが陰湿だな…と思った理由は
豆富アレルギーの子供にきなこケーキあげるママ
豆富アレルギーがあるという自分の娘の誕生日に、わざわざアレルギーがでる可能性のあるきな粉ケーキをあげていた。こういう、ギリギリアレルギーでるかでないか、出たらごめんね、ああ、きな粉もだったんだね。と言ってしまえるような、嫌がらせというには言わない陰湿なプレゼント。それが陰湿な虐待するタイプのママだなと思った理由だった。誕生日位、美味しいケーキあげりゃいいのに、わざわざアレルギーの可能性が高いケーキあげるなんて、女の人の陰湿な嫌がらせプレゼントは怖いと思った。誰もそれを責めないし、平然とそれをやってのけるところとか。子供の多いママは大変なんだから、子供一人ひとりに細やかな気遣いなんてできなくて当然、少しくらい雑に扱うのもあるでしょう、というような緩さが、子供に対する母親のモラハラという罪は無いというこの現代の多産ママどんだけ虐待しようが無罪な社会通念が怖い。
DV被害受けてる人のメンタル
DV受けてるママだから、弱い立場の子供に自分の鬱憤を晴らすような行動はするかもしれない。DV受けてるの、かわいそう。ですまされないのが、DVだと思う。DV受けてる私、けなげで偉いの。と周囲にアピールするのはいいけど、そんな健気で忍耐力のあるママが、ストレス発散するのは一体誰なのだろうか。子供なのだろうか。子供だったなら、誰かが助けてあげないと全員不幸になるんじゃないかという気がした。子供が被害者になるのはかわいそうだから、DVは解消されなくてはならない問題なのだ。
感謝が無い、恩返しが無いDV被害者
DV被害者って、暴力受けても男性と離れないから、何でなんだろう?男好きなのかな?よっぽど男に惚れぬいて、その男に尽くしてて「私健気なの、男の人の後ろを歩いていくタイプなの」っていう顔してるのかな~と思ってたけど、本人に聞いたら「夫を尻にしく女よ、あたしは」みたいな発言をしてたりする。男は女の手ごまなのよ!みたいな。意外である。そういう人はDV受けてないのかと思ってたら、意外とそういう高飛車な人が、顔面青あざ作っていたりするんだから、人間観察対象としてはDV被害者ってつくづく勉強させてくれる面白い人種である。夏目漱石の小説にでてくるような健気ではかない妻みたいな人がDV受けてたら可哀そう、って思うけど、「男は奴隷よ」みたいな事言ってる人が殴られてるって聞いても、なんだか別にどうでもいいや。っていう気分になったりして。むしろ「いい年こいてTPOもわきまえず威張り散らす事が偉いと勘違いしてる人の肥大化した誤った自尊心を誰かがへしおってくれて、社会的に正義で正解」をしたのがDV加害者なんじゃないかという気がしてくる。もちろん、それは私がDV被害者で虐待スレスレ陰湿いじめをするママが大嫌いだからそう考えている、かなり偏ったあやまった考えであり、基本的に大前提として、暴力どんな理由があっても、軽く殴ったという事でも、心が傷つくものである事から、してはいけない犯罪だとは思う。でも、子供に虐待してたり、周囲に嘘言ったり、男性全員をバカにして偉ぶってる勘違い女がDV受けても、なんでこんなに同情心ってわかないのだろうか。私は冷酷な女なのだろう。自分だってDV受ける日がいつか来るだろうというのに。その日がきたら私は同情してもらえないでしょう。そりゃまぁ当然そうなのでしょう。
類は友を呼ぶ
にしても、類は友を呼ぶというけれども、私の周りって本当になぜ、こんなにも道を歩き始めて一回目の呼吸をする前にDV被害者とかそういう被害者ヅラ女の人に出会うのか。世の中実は全員被害者ばっかりって事かな。と驚く。類は友を呼ぶというけど、自分と同じレベルの人と人は出会うようになっているというけれど、
「あなたと私は同じタイプの女よ」って言われても、私そういう風に言ってくる女性に対して「そんな事言っていただいてもいいんですか、こんな私みたいな女と同じだなんて…」と、自分と同類よ、って言ってくる女性が非同類にしか思えない。私はひねくれまくった根性曲がりなんだろうか。せっかく自分にすりよってくれる人がいても、「え…そんな。私と同じってことは、地獄の一番底にいるタイプの人ってこと…????」と、なぜ自分と似ているとか言ってくる人がいるのか、いまだに謎です。でも時々いる、「同じ穴のムジナなんだよ私らは」っていうタイプの人。もし同じ穴のムジナだったら、どんだけ私は救われるのだろう。どんだけ私は綺麗な存在なんだろう。私にとって、「あんたと私はどうせ同類よ」っていう言葉は、かなり嬉しい誉め言葉なのですが、多分、言ってるほうは嫌味で言ってるのだと思う。でも本当に心の底から、真実、私は「同類」って言われると、「こんな私なのに一緒だと思ってくれるなんて。女神様か」と、嬉しい言葉だったりするんですよね。