ふくの日
- カテゴリ:グルメ
- 2026/02/09 00:19:08
こんばんは!9日(月)は、
山陰から北の日本海側では雪が降り、雷を伴って降る所もあるでしょう。
ただ、雪の範囲は次第に狭くなる見込みです。
その他の西日本から北日本は概ね晴れますが、
午前中を中心に所々でにわか雪がありそうです。
南西諸島は雲が多く、所によりにわか雨があるでしょう。
【夢のような理想のデートは?】
A、世田谷美術館さんで美術鑑賞をし、美味しいお食事を楽しむことです。
☆世田谷美術館さんは、現代美術や絵画、工芸(陶器を含む)等、
幅広い企画展を行うことで知られ、
「面白い絵画や陶器の展示が行われる可能性が高い美術館」の一つです。
<概要>
〇世田谷美術館 さん
住所 :世田谷区砧(きぬた)公園1-2
電話番号 :03-3415-6011
展示会の御案内:050-5541-8600(ハローダイヤル)
開館時間 :10:00~18:00(展覧会入場は17:30まで)
アクセス :<電車をご利用の方>
・東急田園都市線「用賀」駅
・バス:美術館行バス「美術館」下車徒歩約3分で、
1時間に1~2本の運行です。
・徒歩:「用賀」駅より徒歩約17分です。
・小田急線「成城学園前」駅
・バス:渋谷駅行バス「砧町」下車徒歩約10分で、
「約5分から10分毎」に運行しています。
・小田急線「千歳船橋」駅
・バス:田園調布駅行バス「美術館入口」下車、
徒歩約5分で1時間に2~3本の運行です。
・東横線「田園調布」駅
・バス:千歳船橋行バス「美術館入口」下車、
徒歩約5分で1時間に2~3本の運行です。
<お車(普通車、大型バス)でご来館の方の場合>
・来館者専用駐車場(無料60台)
東名高速道路高架下熱き方面側道400m先で、
美術館まで徒歩約5分です。
利用時間:開館時間中
・砧公園駐車場(有料233台 うち身体障害者用6台)
利用時間:24時間
普通車:1時間まで400円、以後30分毎00円
入庫後12時間最大料金 1600円
*最大料金は繰り返し適用
バス :2時間まで2500円、以後30分毎500円
・障害者用の無料駐車場(無料2台)
美術館通用門よりお入りください。
スペースの都合上、予め美術館にお知らせください。
電話番号:03-3415-6011
観覧料 :■企画展
内容によって料金は異なります
■ミュージアムコレクション
一般 65歳以上 大高生 中小生
個人 220円 110円 170円 110円
団体 180円 90円 130円 90円
@2026年2月11日から始まる展示(準備期間中)
★SAYA MITAKEの ちょっと回顧展
無名の作家による展示ー名づけられなかった時間のためにー」
・会期 :2026年2月11日(水)~2月15日(日)
・ジャンル:イラスト
・内容 :・SAYA MITAKEさんによる、イラスト作品の回顧的展示です。
・名づけられなかった時間をテーマにしました、
個人的や詩的な作品群です。
@2026年2月9日に実際に観賞出来る可能性が高いもの
☆常設展示やコレクション展示の一部
世田谷美術館さんは常設展示室を持ち、
絵画や工芸(陶器を含む)、写真、デザイン等の、
コレクションを公開することがあります。
★館内の小規模展示(ギャラリー・市民展示室)
・森山安英さん「光ノ遠近法から」(絵画)
・網代幸介さん「サリー王国」(絵画)
・本家雅衣さん「Iiquid」(絵画)
・家田実香さん「時に針を刺す」(絵画)
これら等、世田谷区内のギャラリー展示であり、美術館本店とは別です。
@フランス料理レストラン ル・ジャルダン さん
住所 :東京都瀬田谷岳砧公園1-2 世田谷美術館内
電話番号 :03-3415-6415
ランチタイム :11:00~14:00
ディ―タイム :14:30~18:00(Lo.17:00)
ディナータイム:17:00~*要予約
*パーティーのご利用も受付中
定休日 :月曜日
*祝日の場合は翌日が休業
☆ディナー
ディナータイム(17:00~)の営業は完全予約制です。
営業日から予約可能で2名様から承ります。
■ディナーコースC(予約制)
・アミューズ ・オードブル
・スープ ・お魚の一皿
・お肉の一皿(牛ヒレ等) ・デザート
・パン ・コーヒー又は紅茶
御料理の内容は季節により変わります。
11000円(税込)
【ふくの日】 Pufferfish Day
☆「ふくの日」は2月9日で、語呂合わせの「ふ(2)く(9)」に由来し、
ふく料理を楽しむ記念日です。
<概要>
〇ふくの日
ふくの日は、毎年2月9日にあります。
ふくの日が制定されたのは、1981年(昭和56年)のことです。
下関の組合や販売店等、ふくに関わる大小30の団体が加盟している、
下関ふく連盟さんによって制定されました。
@一般社団法人 下関ふく連盟(旧:協同組合下関ふく連盟) さん
住所 :山口県下関市彦島西山町5丁目10-1
電話番号:083-267-8181
@由来
下関ではふぐのことを「ふく」と濁らずに呼んでいます。
・ふぐ:不遇に通じる
・ふく:福につながり、幸福とされている
このように「ふ(2)く(9)と読むことが出来る語呂合わせから、
ふくの日は2月9日に制定されました。
問題 ふくの日の意味についてですが、
次の文章の???に入る総理大臣名を教えてください。
〇ふくの日の意味
下関は1888年(明治21年)に???さんの働きかけで、
ふく食禁止令を解禁されて以来、
ふぐの本場として共に発展してきました。
ふくの日には、そんな下関のPRや河豚(ふぐ)の安心・安全な消費、
流通を推進するという意味合いがあります。
1、伊藤博文(いとうひろぶみ)さん
2、山縣有朋(やまがたありとも)さん
3、大隈重信(おおくましげのぶ)さん
ヒント・・・〇ふぐ食禁止令を解いた総理大臣:??? さん
明治時代、ふぐは「毒で死ぬ危険性がある」として、
藩政時代から長く食用が禁止されていました。
初代総理大臣が下関の老舗旅館「春帆桜」さんに宿泊した際、
悪天候で魚が手に入らず、主人がふぐの味噌汁を出しました。
お分かりの方は数字もしくは???に入る総理大臣名をよろしくお願いします。
























