Nicotto Town


かきくけこのブログ。


定期的に異常に褒めたくなる

定期的に延々と意味もなく?褒めたくなる。褒めたくて褒めたくて褒めまくってたら、なんか人を褒める人って、「何それ?なんの意図があってお世辞を?気持ち悪」って言われた事があって、現実にいる人を褒めたら、人って、悪寒を感じるらしく、それからというもの、人を簡単に褒めたら、気持ち悪と思われるから現実に存在する人って、褒めたりしたらダメなんだ…!と、人を褒めないように心がけて生きてる。でも定期的に意味もなく人を褒めたくなる病気が( ^ω^)



チャーリーとチョコレート工場
 面白い映画でした~テレビで無料で放映されてたから見ました。ジョニデさん演じる、チャーリーさん、っていうキャラクターが、あれ何なんでしょうね。唯一無二感ある独創的なキャラクターなんですよ。世界中どこにも似た人いないんじゃないでしょうか。イケメンなのになんかおちゃらけてて変というか。変だけど工場作ってて凄いというか。狂人っぽいけど子供達に色々してあげる慈悲深いっぽい人なのか、しかし招待した子供を逆に懲らしめてる怖い人なのか???一筋縄ではいかない、一言で「こういう人」って説明できない。狂人と誰より心の綺麗なピュアを行き来してる人というか。コミニケーション能力が無さそうにみえて案外自分の言いたい事はしっかり確実に伝えてるようにも見えるし、馬鹿なのか天才なのか、馬鹿と天才は紙一重っていう人が本当にいたら、あんな人かもしれない…。っていう、面白すぎるキャラクターで、繰り返し見てしまいます。チャーリーさんっていうあの独特なキャラクターを演じるジョニデがまた、凄いですよね。チャーリーさんっていうヘンテコ極まりない人物を演じてるジョニデの狂気がすさまじく「ジョニデって本来ああいう馬鹿か天才かわからない素の性格がチャーリーに近いのかな」って思わせてくれます。俳優さんって「あの人の素が元元あんな人なのかな」って思わせるくらい嘘が無いような演技っていうのするんですよね。凄いですね。歩き方とか目線とか、チャーリーというほぼ変人のキャラを演じてるって、なんかもう、ジョニデがそもそも変人なのか?だからあの役を演じるオファーがきたのか?っていう位、物凄く個性的なキャラクターを見事に演じていて、チャーリーさんという変なのに憎めないという珍妙なレア愛されキャラを演じているんですよね。あんなレアな存在の台本もらったら「これどういう登場人物?なにこれ?どう演じたらいいの?」って私だったら絶対できまません(笑)でも俳優さんって、チャーリーみたいなあんな気難しい、意味不明な、独創的な個性的な天才という変な個性を演じて、「あれがジョニデの素なのかも」って思わせるくらい役にハマって映画をなめらかに演出してくれるんですよね。ただ生きてお顔をみせてくれるだけでイケメンなんてありがたい存在なのに、ただ単純にカッコイイてだけでいいのに、イケメンなのに、演技力もあるとか。本当にこういう人にこそ、神は二物を与えてるよね。って世の平凡はとっても不公平を感じているでしょう(笑)ジョニデさん、ただのイケメン俳優じゃないんだ。ってチョコレート工場のすさまじい天才キャラの演技で、イケメンなのに仕事もあんなに人生全部を映画に捧げるみたいな生き方で
。ただただカッコイイだけでもいいのに、カッコイイだけじゃなくてほんとにスターですよね。才能あるイケメン。そりゃ大スターですね。っていう感じで、延々と意味もなく。人を褒めたい発作をスター褒めてやり過ごす。

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