吉本興業が死亡誓約書を取っていた。
- カテゴリ:テレビ
- 2019/07/31 06:38:50
https://www.asahi.com/articles/ASM7Z3F1VM7ZUTIL00H.html?ref=mor_mail_topix1
芸人養成所「NSC」の研修生に規約を承諾する誓約書を提出させていた。
その規約に「死亡した場合、その原因を問わず吉本興業に対する責任の一切は免除される」
「賠償請求、訴訟の提起などの支払い請求は行えないものとする」
「遵守(じゅんしゅ)しない者は、強制送還や退学処分となる場合もある」
等、岡本昭彦社長の思想が読み取れる。
つまり芸人が死んでも吉本興業にはいかなる責任もない訳で、そういう考えを進めれば「闇営業していた芸人が連帯責任で全員解雇」という岡本昭彦社長の考えが明確になったのではないか。
吉本興業にとって芸人は犬なのだろう。
主人の都合で生かそうが殺そうが、餌を与えない事も自由というわけだ。
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庭の木が長梅雨で成長し剪定しないと、どうにもならない状態になった。
アフロヘアのダンス男みたいな状態。
ヘッジトリマーに油を塗りたくり、枝を切り落とす。
庭木の剪定方法に 玉づくり という手法がある。
木が丸くなるように枝を切り落とすのだけど、私のような下手くそが選定すると何でもかんでも 玉づくり 状態になる。
吉本興業では芸人が舞台に立つのは容易だが、金を稼ぐのは極めて難しい。
こうして芸人の奴隷労働が黙認される。
死んでも責任持たないって今では労働基準法に違反しますねこれではココリコ遠藤も素人に「吉本興業だけは辞めとき。」言う筈ですね。
文句言ったら仕事減らされた とか無茶苦茶
あ〜 吉本芸人になってなくて よかった〜♪